【第2話】14時間の地獄|悪路を越えて首狩り文化を持つナガ族の村へ|ナガランド

インド北東部ナガランド州。
警察での入域手続きを終え、旅はさらに奥地へと進む。
最終目的地は、
首狩り文化を持っていたことで知られる
**ナガ族(コニャック族)**が暮らす村、Longwa。
本動画はその Longwa へ向かう途中、
拠点となる Mon までの移動を記録したものです。
コヒマから Mon まで、
バス(ジープ)で約14時間。
舗装のない悪路、崖沿いの山道、激しい揺れが続く
ナガ丘陵を越える過酷な道のり。
地図上では短く見える距離でも、
現地では丸一日を要する「地獄の移動」になる。
首狩り文化を持つコニャック族の村・Longwaへ至るまでの、
避けて通れない移動区間。
観光ではない、辺境への“過程”そのものを記録した
ドキュメンタリーです。
辺境ドキュメンタリーシリーズ、第2話。
※本動画は特定の立場を支持するものではありません。
現地で見た事実を、そのまま記録しています。

#ナガランド #Nagaland #ナガ族 #コニャック族 #Longwa #Mon #Kohima #インド北東部 #首狩り文化 #辺境ドキュメンタリー #世界の辺境マニア #悪路 #14時間移動 #未舗装路 #山岳地帯 #国境地帯 #インド秘境 #インド旅行 #民族文化 #ドキュメンタリー

YouTubeで見る

タイトルとURLをコピーしました